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ラ パッション グルナッシュ 2005 |
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目黒「キッチン セロ」で、うずらと極上プリン |
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新江古田「じゆうさん」 |
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南アフリカ産ワイン 2種 |
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五反田「らーめん将」 猪獅子らーめん |
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東京 吟醸酒を味わう会 |
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「マンホール」 |
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街歩きのついでに気になる物や風景を写真に撮って、Yahooのフォトコーナーにアップしています。
「マンホール」というフォルダを追加しました。 普段は気にも留めない方がほとんどだと思いますが、これが注意してみると色々な種類があって、結構面白い。良かったらご覧になってみてください。 左のリンクメニューの「都会の情景」からお入りください。 http://photos.yahoo.co.jp/sy563901 |
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深大寺そばまつり |
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吟醸バー、もうすぐ終了 |
今年も長期間に渡って、吟醸酒の美味しさを紹介してくれたイベント施設「吟醸バー蔵66」が10月27日(土)で終了となります。残りあと1週間です。 吟醸酒は酒造りの粋を込めた日本酒の華です。 蕎麦っ喰いの私は、繊細な蕎麦の香りを邪魔しないように、もう少ししとやかなお酒が好きでした。 吟醸酒なんて高嶺の花。でもその美しい花の魅力を知ってしまいました。 |
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浅草「てらさわ」 |
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私の「お勧めの店」の一つ、浅草の「てらさわ」に行きました。浅草と言っても、最寄り駅は大江戸線の蔵前か銀座線の田原町になります。
お店のホームページには、新そばが登場したとのお知らせが載っていました。 蕎麦前は、名物の静岡産の生の桜えびを使った巨大なかき揚げ。このお店の箸は一般的なものよりかなり長いのですが、それよりも更に大きい。皿から溢れんばかりです。それでも薄衣で平たい形状なので、食べ切れます。やはり生の桜エビは風味も色も抜群です。 お酒は「大信州」と「不老泉」をいただきました。 |
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五反田「かめちくりん」 |
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池袋「たつみ」 |
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中野「さらしな北口店」 |
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銀座「國定」 |
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池袋「美蕎」 |
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「ぎがんと」続報&「インスタントラーメン さくら」 |
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ベルト・モリゾ展 |
![]() 渋谷「人間関係」でのブランチ後、新宿に移動。損保ジャパン東郷青児美術館で開催されている「ベルト・モリゾ展」を観覧。 雨の日だからこそ、繁華街も美術館も空いています。 ベルト・モリゾは、マネの絵画のモデルとしても知られる19世紀印象派の女流画家。マネ作の「黒衣の女」が有名。私生活では、マネの弟ウージェーヌ・マネと結婚しています。 美しく才能ある女性だったようです。 ロダンの弟子、カミーユ・クローデルとイメージがダブります。家庭に恵まれたモリゾの方が幸福な人生だったでしょうか。 |
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渋谷「人間関係」で、エッグベネディクト |
折角の連休ですが、雨の朝です。計画的に少し寝坊をして、朝食からわざわざ出掛けて9時開店の渋谷のスペイン坂に在るこのお店に向かう。 カフェ「人間関係」。 ちょっと気になる店名じゃありませんか。1979年のオープンですから、この辺りでは老舗と言っても良いでしょう。 私が大好きな、エッグベネディクトを食べるためです。 |
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ウォッシュ・チーズ「マンステール」 |
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プレヴィンのモーツァルト |
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NHK教育テレビで、アンドレ・プレヴィンによるピアノ演奏と指揮によるモーツァルトを聞きました。「ピアノ協奏曲第24番」と「交響曲リンツ」。
凄い演奏でした。N響の歴史に残る名演ではないか。 天板が外されたピアノ。小編成のオーケストラ。 木管の音色の美しさが際立っていました。 私を支えるもの。 お酒・食べ物・音楽。 つまりは感動することです。 1日中音楽が頭の中を奏でていますが、私は音楽プレーヤーは使いません。かのウォークマン以来、屋外でも楽しめるグッズは増えましたが、小音量のヘッドフォンやイヤフォンによる貧弱な音質は満足出来ません。 今や音楽はネットを介してパソコンデータの一つになりつつあります。 でも私は、積極的にコンサートホールやライブ会場に足を運んで身体ごと空気感を味わって欲しいと思います。 時間+空間の体験こそが深い思い出に繋がります。 安直なものに真の感動はありません。 |
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「地球屋」 あれもこれも駄目です |
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里アンナ 錦糸町ライブ |
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「志美津や」で、牡丹そば二種盛り! |
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「美々卯」で新蕎麦 |
ランチタイムに、うどんすきで有名な「美々卯」の品川店へ行きました。新蕎麦の貼り紙が出ています。 チェーン店なので手打ちではないでしょうが、品質にこだわり国内産の玄蕎麦を仕入れて、自社工場で石臼挽き製粉しているそうです。出汁もお店で毎朝2時間掛けて引いているとか。 どんな蕎麦を提供してくれるのでしょうか? |
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10月1日は「日本酒の日」 |
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だそうです。
酒という字が12支の10番目である「酉」に由来することと、昭和40年以前の酒造年度は10月1日からと定められていたこともあり、昭和53年にこの日を「日本酒の日」と制定したそうです。 10月は新酒が醸造される時期であると同時に、寒造りしたお酒は夏を過ぎて、「冷おろし」または「秋あがり」と呼ばれて、この頃出荷されます。 冷おろしも出回るし、新蕎麦の季節でもあります。 食欲の秋。セーブしながら堪能させていただきましょう。 |
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