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「みの家 新宿店」で桜鍋 |
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小布施ワイナリーからの手紙 |
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麻布「さ和長」(さわちょう) |
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伝説のすた丼屋 江古田店 |
今日の東京は風が強くて寒い一日でした。この寒さの中を、江古田まで出掛けてラーメンの「大好」を訪問しましたが、なぜか中にお店の人はいるものの営業していない。グヤジイ〜! そこで、最近開店した「伝説のすた丼屋」を目指しました。すた丼とはスタミナ丼の略らしい。メタボ対策その他の理由で最近は肉メインの料理は敬遠していましたが、確かメニューにラーメンがあったはず。 何せ最初にすた丼を生み出したのは、サッポロラーメン国立店なのだそうだ。ラーメン店の御飯メニューとして人気になったのが、このすた丼のルーツ。ならばラーメンも期待が持てようというもの。 どんなラーメンでしょうか? |
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叶家で、とび魚つみれそば |
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五反田「つるそば」 揚げ立て天麩羅の路麺 |
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日本橋「やぶ久」 |
仕事で東京駅近くに外出して昼時になったので、日本橋「やぶ久」に寄りました。やぶきゅう、と読みます。創業は明治35年という老舗。建物は数年前に建て替えられてすっかりモダンで落ち着きのある素敵なお店になりました。 メニューが豊富で迷います。うどんもあるし、丼物は小さめの蕎麦も付くセットになっていて魅力的。さんざん迷った末に季節メニューの「かき天そば」を選びました。蕎麦は温冷選べますが、今日は温かいそばを。 |
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浜松「うなぎ八百徳」 |
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東京駅構内「大江戸そば」 出張の朝 |
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旅行嫌いの私が静岡方面に出張を命ぜられました。昨日の朝、東京駅から新幹線に乗り込みました。
普段より早く家を出ねばならず、朝食は東京駅構内で立ち食いそばを。あまり選択の余地もなく、八重洲北通路の「大江戸そば」へ。 お店の個性がわかりやすいのはかき揚げですが、朝から油物はヘビーなので、月見そばをチョイス。NRE(日本レストランエンタープライズ)系のお店に入るのは久し振りですが、つゆが以前とはだいぶ変わった印象。出汁の香りは強くなりましたが、ちょっとクセがあります。 蕎麦は工場製なのにまるでエッジ感がなく、うどんのよう。細かく星を飛ばしたりしてそれらしく見せていますが、小麦粉の方が多いに違いありません。蕎麦風味のうどんのようなもの。こういう麺は小麦粉の質が良くないと旨味が出ません。 ![]() 「大江戸そば」は、低価格ながら正確には立ち食いではなく、全て椅子席になっており、セルフサービスでもありません。食券制ですが、従業員の方が上げ下げをしてくれます。人件費がコストを押し上げて、その分原材料費などをケチッてないか心配になります。 一応、蕎麦を食べたと自分に言い聞かせて、いざ仕事へ。 |
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インドのワイン「SULA」 |
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池袋メトロポリタンホテル「オーヴェスト」でランチ |
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クレジットカードのポイントが貯まったので、ホテルの利用券と引き換えました。利用出来る対象施設の中から池袋メトロポリタンホテルのレストランを選びました。
![]() このホテル内だけでも幾つものレストランがありますが、25階のダイニング&バー「オーヴェスト」を選びました。 |
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大塚「岩舟」 たまごとじ |
大塚駅前の「岩舟」で昼酒・昼蕎麦と洒落込みました。固定客も付いてすっかり人気店となり、夜は満席のことも珍しくなくなりました。 去年から土曜日営業となったので、狙い目です。 幸い空席がありました。店内は暖房が利いています。 カウンターに座ると、窓越しに駅前の風景が見え、時折都電がゆっくりと行き交います。 私は外が見えるお店が好きです。 都電を肴に燗酒でもいただきましょう。 |
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倉橋ルイ子 ライブ! 餃子事件とやすらぎ |
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「そば処 二葉」渋谷店 三つ星をあげたい、立ち食い蕎麦 |
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昨夜、暫く振りで渋谷の二葉に寄りました。
立ち食い蕎麦のお店ですが、私的にはサービスの面でここを凌ぐお店を知りません。 もっと凄い麺を出すお店はあります。手打ち蕎麦を出す立ち食いのお店すらあるほどです。もっと凄い天麩羅を出す立ち食い蕎麦のお店もあります。目の前で揚げ立て熱々のかき揚げを出すお店もあります。 しかしながら、お店トータルでのサービスという評価では、私の知る限りではこのお店が空前絶後。立ち食いという限られたコストの中で一種のあきらめを表面化しているお店が多い中で、このお店はその限られたコストの中で自分たちが提供出来る最大限のものは何かという気迫に満ちた意気込みが感じられます。 ![]() |
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麻雀店のランチパスタ!? |
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平河町「椎葉」 |
久し振りに平河町の「椎葉」へ行きました。店名の椎葉は、蕎麦の産地に由来しています。平家伝説を残すという宮崎県椎葉村産だそうです。国内の産地としては北海道や常陸などが有名ですが、宮崎県の椎葉村とはあまり聞き慣れない産地です。昔ながらの焼き畑農法が伝承されているとか。 どんな蕎麦なのか一度味わってみてください。 |
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京王堀之内「車家」 |
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石神井公園「菊谷」で、ねぎ天蕎麦 |
今日は石神井公園の「菊谷」へ。お店のブログに季節メニューとして「ねぎ天蕎麦」が載っていました。こちらのお店は今まで品書きに天麩羅系はありませんでした。調理は基本的にご主人お一人で行っているので手が回らなかったようです。それがどうしたことでしょうか。初の天麩羅メニューが「ねぎ天」とは! 「地元産の甘味の濃い無農薬栽培の長ねぎ」と書かれていたので、素材の美味しさを生かした調理法を選んだ結果と思われます。 平日は中休みがありますが、日曜日は11:30〜17:00頃迄通しで営業です。ところが以前にわざわざ混み合う昼時を外して訪問したら売り切れだったことがあります。今日は開店間際を狙って訪問。1番乗りでした。 |
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Fromagerie 「Alpage」(アルパージュ) |
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神楽坂「生粉打ち亭」 |
昨年11/29に神楽坂に開業した「生粉打ち亭」を初めて訪問しました。このお店は、東池袋→江戸川橋→神楽坂と移転を重ね、お店の雰囲気もすっかり以前とは変わりました。今度のお店は内外に白木を多用して清潔感溢れる雰囲気です。 店名にもなった生粉打ちとは、繋ぎを入れない十割蕎麦のこと。しかも湯捏ねもせず、水で十割の蕎麦を打つそうです。これは相当確かな技術がないと、下手をするとボロボロに千切れた蕎麦になってしまいます。 素材は吟味を凝らし、蕎麦は勿論国産で自家製粉。水は富士山の深層水、昔醤油・和三盆などの調味料を使用、鴨は合鴨ではなくて野鴨を使用。今日の一番の目的は、その野鴨です。 |
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栄華楼@品川の「海老ソバ」 |
![]() 今日はランチタイムに品川の栄華楼本店に行きました。ラーメン専門店ではなく、広東北京の中国料理店です。ランチタイムには注文の種類を絞るためか日替わりでランチメニューがありますが、通常メニューからも注文は可能です。 頼んだのは単品の「海老ソバ」(800円)。私のお気に入りです。プリッとした芝海老とたっぷりの色とりどりの野菜が塩味のあんかけになっています。具沢山で麺が見えないほど。 他の麺類や炒め物なども他店比でかなり多目。ランチセットだと麺類にチャーハンと杏仁豆腐などのデザートがセットになって850円位と大変リーズナブル。逆に毎日だとメタボが心配になるほどです。昼時は近くのサラリーマンで行列が出来ます。 |
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麹町「いわもとQ」 驚愕の路麺店 |
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鹿児島県出水産の海苔 |
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しながわ翁 |
「しながわ翁」が営業時間を変更したのは昨年6月のことです。朝9時から午後3時までの営業で、日曜日定休。営業時間を変更してからは初めての訪問となります。 品書きには私の好きな「四季桜」などのお酒も用意されていますが、昼間だけの営業とあっては平日休みにでも訪問しないと味わうことが出来ません。誠に残念です。 昼時は周辺のサラリーマンで行列が出来ることもあります。寒さのせいか、幸いに今日は待たずに入店出来ました。 良かった。 |
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麺酒場 框 恵比寿店 |
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神座の「おいしいラーメン」 |
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「おいしいラーメン」の神座のお店の一つを訪問しました。
奈良県に本社がある(株)理想実業という会社が経営する巨大チェーン店です。海外進出も視野に入れて、10年後には全国100店舗、年商300億円〜400億円企業へを目指すそうです。 恐るべし。 ![]() ![]() 「おいしいラーメン」(650円) 麺はこんな感じ |
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Papa Milano 丸の内OAZO店 |
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丸の内OAZO内に在る「Papa Milano」を訪れました。丸の内と大手町を結ぶOAZOは2004年のオープン。名前の由来は「Office&Amenity ZOne」の略であると共に、エスペラント語でオアシス、憩いの地を意味するオアーゾ(oazo)の意味も含んでいるそうです。
「Papa Milano」は、東京や大阪で幾つかの業態の271店舗もの飲食店を経営する(株)ダイナッミックのチェーン店の一つです。ファミレスのパスタでは満足出来ない、かと言って肩の凝る一流店は遠慮したい方や家族連れには良いお店でしょう。 ![]() ![]() 山盛りブロッコリーのペペロンチーニ(720円) イベリコ豚のカルボナーラ(1,580円) |
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新検見川「更科斎とう」 |
![]() 千葉方面在住の高校時代の仲間とミニ同窓会を開きました。一人で訪問する時はいつもカウンターですが、小上がりを予約させてもらいました。 このお店の開店は2001年、秋の蕎麦シーズンでした。 「築地さらしなの里」で修業された若手グループ里会の一員です。新店や知名度の低いお店を応援しようという思いで私が「お勧めの店」に挙げたお店の一つ。もうすっかり地元の方に親しまれる素敵なお店になりました。 |
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西小山「麺喰酒場 月音」 |
銀座「五行」に続いて、ゆっくりとお酒を飲めるラーメン屋さん第2弾です。このお店は渋谷の「ボングー・ノー」を手掛けた東美という会社のプランニングです。飲み屋さ専門店顔負けの豊富な種類のお酒と料理、あっさりとしたラーメンが売りです。「ボングー・ノー」と一部共通なメニューもあります。お酒の選定の良さとリーズナブルな点も同様です。 銀座「五行」が高級感溢れるダイニング・ラーメンのお店だったのに対して、お洒落な雰囲気ながら気軽に入れるビストロ感覚です。 |
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